プロミスの審査をノーローンと比較

プロミスとノーローンを比較

プロミスとノーローンの審査にはほとんど違いはありませんが、即日融資ならプロミスに軍配が上がるといえるでしょう。

 

なぜなら、即日融資してもらうためには、プロミスでは平日14時までにWEB契約完了で当日振込可能(お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります)ですが、ノーローンでは12時30分までに審査の結果連絡が来ていなければならないためです。

 

したがって、急ぎの場合もプロミスをおすすめします。

 

プロミス

メリット

プロミスのメリットは、ノーローンより低い実質年率にあります。

 

ノーローンの実質年率は4.9%〜18.0%ですが、プロミスの実質年率は4.5%〜17.8%となっています。

 

ノーローン、プロミスともに最近下限金利が引き下げられました。

 

実際にキャッシングするにあたっては下限金利が適用されることはほとんどありませんが、上限金利、下限金利ともにプロミスのほうが有利なのは間違いがないでしょう。

 

プロミスには、30日間無利息サービス(※メールアドレス登録とWeb明細利用登録の方が対象)という無利息サービスも大きなメリットとしてあります。

 

デメリット

プロミスのデメリットは、返済や融資の際に手数料を支払わなければならないということです。

 

提携ATMでの利用はもちろん、インターネットでの手続きにも手数料を支払わなければなりません。

 

ノーローン

ノーローン

メリット

ノーローンのメリットには、1週間無利息制度が挙げられます。

 

また、返済金額に応じて楽天スーパーポイントが加算されるというメリットもあります。

 

デメリット

ノーローンのデメリットは、やはりプロミスより上限金利、下限金利ともに高いという点、無利息期間の短さにあります。

 

総評

プロミスとノーローンを比較し、その違いを見ると、1週間以内で返済する自信が必ずあるのなら、どちらで審査を受けてもいいかもしれません。

 

そうでなければ、プロミスの無利息期間は30日間ですし、金利の面からもプロミスでの審査をおすすめします。

 

 

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